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やばいとは?/ アットローン

[ 585] かなりやばい集落見つけました。
[引用サイト]  http://log-chan.hp.infoseek.co.jp/occult01.html

道がどんどん狭くなってきて、まず、舗装された道がなくなり、電信柱がなくなり、、、と、どんどん山奥の方に入っていったんです。
2時間くらい入ったところで、道が、2手に分かれていて、一方が、なぜか立ち入り禁止の看板があったので、何も考えずにもう一方の道に進んでいったんですが、
まず、椿山の方から、北郷町方面に向かいました。椿山は、基本的に道は一本なんですが、のぼりが終わり、くだりが始まるといくつか小さな道が出てきます。
その中で、私たちが行ったルートは、くだりの途中で、川があるんですが、そこをわたったすぐのところを川沿いに進むことになりました。
その後、急に川が小さくなり、とうとうなくなったあたりから、周りがうっそうとしてきます。そしてそこから、25分くらい行ったところの左側です。
ここからが、問題の道なんです。というのも、ここまでは、すごい細い道として、地図にも載ってるんですが、この先が、書いてある地図はきっとないのではないでしょうか(未確認ですが)
その道に入るときすっごい勇気が要りましたが、この前より早い時間だったことも私たちを助けてくれたと思います。
を追求しようということになっていたため、もしそこの住人と会っても、今度は逃げずに、迷って入ってきてしまった風を装いつつ聞きこみをしてみようということでした。
この前はそれを見たとき、てっきり死体がその下にあるとばかり思ってましたが、そうではありませんでした、
でも、その着物は、どれもものすごく古臭く、汚くてここ最近の時代のものには見えませんでした。しかも数は、遠くから数えたら、4枚でした。その中に子供サイズが一つだけあったのも怖かったです。
本当は、この時点で、もう怖くて引き返したかったんですが、友人が、率先していこうとするので、ついていきました。
そして、そこに近づくとその家には人が住んでないことが明らかでした。中にはわらみたいな草を乾燥させたものや、木の破片みたいなものがありました。
そして、その次の家がすぐあるんですが、そこは、どうも人がすんでるようだったんですが、人の気配がまったくなかったため、すごい近くまで行ってみると、大き目の窓があったんで、中をのぞいてびっくりしました。
ばあさんがいたんです。怖くなって少し離れたんですが、どうも寝ているようでした。(死んではいなかったと思います、思いたい、、、)
の横を進むこと1,2分するともう一つ変な杭がありました、でもその杭は落ちているという感じで、どう見ても元からそこにあった様ではありませんでした。
・・・・・昭和って64年までしかないし、きっと63年か64年に始まった工事の杭なんでしょうけど、どうしてこんなとこにあるのだろうと、ちょっと鳥肌がたちました。
しかもその墓の周囲には、詳しくないから名前まではわかりませんが、綺麗な花が咲いていたのが、印象的でした。
立ち入りを禁ずの看板の意味がわかった気がしました。見知らぬ人にこの聖域を荒らされたくないんだろうということだと思いました。
一番近くの墓の人の名前が、とても古臭い名前だったので、(公表はしません)きっとずいぶん昔からあるのだろうと思いました。
あのばあさんに話を聞いてみないことには、ここがどういうところなのかが、わからないので、今度確実に聞いてきます。
私は、ボキャブラリーが貧しいこと、ネタ扱いされたことなどで、ここに報告するのをためらいそうです。
さて、その近くに住む林業を仕事としてる(仮に)Iさんに話を聞いたところ、昔、Iさんの祖母から聞いた話をしてくれました。
まずその山の名前は、『家一郷山』といい、大昔の神話の時代から言い伝えのある神聖な場所だったらしく、
古来から山奥に山を神として崇める先住民族がいたらしいとのことでした、その後その言い伝えを利用して、その山奥に逃げるようにして、入っていった平家もいたらしいんですが、
その先住民族によってその場所は守られつづけたという言い伝えがあるそうで、そのIさんの祖母は、子供の頃、山で遊んでいて、その村とかにいったことがあったという記憶があるそうです。
そのころから、本当に少ない集落で北郷の集落とは一線を隔したものだったらしく、北郷の人たちも崇拝していた民族がいたとのことでした。
この前、行ったときは、恐怖感が先に立ってしまい、見るもの目に入らず、みたいなものがあり、もしもっとその集落の奥深くに進めば、その集落が、崇める何かに出会えたのかもしれません。
友人が大変なことになってしまったので、今日の夜遅くか、明日の朝に書き込むことになるかもしれません。大変なことになりました。
今日の6時半に出発したんですが、あの集落の入り口付近に到着したのは大体あたりが薄暗くなってきた頃でした。もうだいぶ暗かったんで懐中電灯を持って(点けずに)森の中に入っていったんですが、あの分かれ道のところに来た時あの立ち入り禁止の看板が無くなってたんですよ。そこで気づいたんです。集落の方に明かりが見えたんです。
そこで、今日こそは住民の人に話でも聞こうと思ってたんで、友人が果敢にもぐんぐん進んでいったんですよ。
前来た時、家は4軒しかなかったと思ってたんですが、その奥のほうにもう一軒山肌にくっつくように建物がありました。その建物と、あと一軒、以前、老婆が居た棟じゃないところから明かりが見えてました。この時点でわかったことは、この集落にはあの老婆だけではないこと、山際にもう一軒ある建物はなんだか住居のようではないということでした。この時点で私達は相当ちじみあがっていたんです、だってその雰囲気がとても怖いんですよ。どうしようかと思いましたが、友人を前にして少しずつ近づいて行ったんです。
そしたらですよ、音に気づいて扉がザーって開いたんですよ、これはやばいと思ってものすごい勢いで走って逃げたんですが(怖さに耐えられず)、その時後ろの方で「わぁー、うっぁーー、#$%&%%#”!”#$%」となんだかわからない声が聞こえてさらに逃げて、分かれ道を過ぎ細い道まで出たんです。そこで気づいたんですが、友人が居ないんです。ものすごい自責の念と恐怖で、どうしようかと考えた後しばらく待ってみてこなかったらやっぱり集落の方に戻ることにしました。そして待つこと5〜10分くらいでした。友人が帰ってこないんで、戻ることにしたんです。そして分かれ道を過ぎたあたりで、友人がフラフラたらたら歩いてきたんです。
どうしたんだってきいても、ちょっとしたショック状態になってた友人は朦朧としていた。友人を引っ張って自転車のあるとこまで行き、友人に話を聞こうとすると、一言『もうやめたほうがいい』っていうんです。なにが?って聞いたところ、『あそこは俺らが気楽に行っていいとこじゃない、あそこは神聖な場所なんだ』そのあと、言葉もよくわかんねーばあさんにどつかれつづけたということでした。そして、男に突き放されたといっていました。友人は相当ショックを受けたらしくしばらくジョイフルで休憩し友人が落ち着くのを待って帰宅したんですが、家に着いてすぐ電話してみると、友人の母から、友人が寝込んでるという話を聞きました。
そして謝罪と詳しい話を聞く目的で、友人宅を訪れたところ、友人は布団には入ってるもののだいぶ落ち着いていました。あんしてあの集落のことについて話してる時友人の話には興味深い点がいくつかありました。
まず俺が逃げた直後に友人は動けなかったらしいんですよ、そして私が、逃げたことを知って、初めて我に返り逃げ出したんだけど、まず、小さな男にぐぃっとつかまれて何かを言われたらしいんですが、なにをいわれたかおぼえてないんだそうです。それが友人のわかる言葉だったのかどうかを聞いたんですが、友人が言うには、恐怖感でいっぱいだったし、錯乱状態だったそうなんですが、自然とここには来るなといってる様だったといってました。その後逃げようとしたら、婆さんが近づき棒のようなものでつつかれて、しまいにはその男に突き飛ばされたそうなんです。
そこで私は質問しました。その男は年はいくつくらいなのかと、すると友人はひげをぼうぼうに生やして変な服を着ていた50代後半から60代くらいの男だったといってました。変な服とはどんなのなのかを聞いたんですが、それは浮浪者のような汚い服とは違っていたということしかおもいだせなかったんです。
そして、放心状態で立ち上がるとこの前行った墓があったほうに続く道(集落と墓をつなぐ道のこと?)があってそっちからまた違う婆さんが歩いてきたそうです。その婆さんは友人の方をじっとにらむだけで何も言わなかったらしいです。そこで、その婆さんは友人にはなにもいわなかったのに、友人はすごく辛い気分になったといっていました。どうして?って聞いたら、その婆さんの目が、心に刺さるような目であったことと、何かぐっと心がつかまれるように感じたといってました。そんな話をしていて、ふと気づいたんですが、私が、ここに書き込んでから、この集落に行った人が居たんじゃないかと思ったんですが、いないだろうか?あの、立ち入り禁止の看板がなくなってることといい、友人の話からわかるように住人が怒ってることといい、どうなんだろうということを友人と話してました。
あと、友人が聞いた言語のことなんですが、私は、そこに元からあるような特別な言葉だったのではないかと考えました。怒りをあらわにする時に自然にでる言葉ってそういうものの気がする。しかし、そこの住人は、日本語がつかえるはずだと思います。なぜなら立ち入り禁止の看板を書いたんですから、今日は無かったけど、、、うーん、外部の人が置いたってことも考えられるなーーー確かに
友人の聞いた言語のことですが、たしかにそこの集落特有の言語がある可能性は高いことがわかりました。人間怒りをあらわにする時に出る言葉ってそういうものの気がします。でも、住人は日本語を使える可能性も高いと思います。なぜなら、立ち入り禁止の看板を書いたんですから、、、でも、、、外部の人が持ってきたかもしれない、、、、
264さん>そうなんです、逃げたのがいけなかった、、、、今では心から反省しています。一時は友人を傷つけたそこの住人に怒りさえ感じましたが、後で冷静に考えたら、それはお門違いだということに気づきました。やっぱり興味本位で不法侵入していった私達のほうに非があるからです。
しかし、あの神秘的な場所への興味も強いことは確かなんで、264さんの言うように謝罪に行きつつ話を聞いたりできないものかと考えてます。
友人は、もう行きたくないといってるし、お前も行くなといってるんですが、明日あたり、一人で行ってみようと思います。
私、京都からこっちに来ているんで、友人は彼一人なんで、一人で行くしかないんです。もし、宛があったら誘ってなるべく一人では行かないようにはしてみます。
友人は行くなというし、でも私の興味はつきない、、、でもそっとしておいて欲しいという意見も一理あるきがした、、、どうしよう。明日の昼までにはどうするか決めます。
友人にもう一回相談して、さらにはその方面の知識がある人、その地域に詳しい人を探してみます。昨日の今日ではさすがにどうかと思います。しかも、そこの集落の人のことを冷静に考えてみると、気の毒に思えてきた、今まで守ってきた何かが、明かされるのっていい気がしないと思うし、、、、、
次にお供え物のようなものは置くところも無ければ、置いても無かったし、、、墓の周りに人が隠れるくらいの草むらなんてなかったけどなあ、、、
あと、半壊状態の建物とかいてありましたが、建物はしっかりしたものであり、半壊というほどではないんですが、、、
今日は、いろんな人に相談をしてきました、京都時代のつてを利用していろいろきいてもらったりしたんです。その結果、もうそっとしておくべきだ、という意見が、7割で、専門の知識をもった人と同行して謝罪に行くべきという人が2割、一人で行ってみれば?という人が、一人いました。
具体案があまり浮かびませんが一目でそれとわかる手土産は必用では?相手が手を出さない限り決してこちらからはしかけない。
もうすぐ5時ですね、家にひとり来るはずなんですが、まだ来ません。焦りはじめました。本当に来てくれるのか、、、
電話で仲間が来れないとのこと、、、仕方ないから、今から1人でいってきます。今日の12時までには帰ってきます。準備は整っているので、大丈夫だと思います。
>半壊状態の建物とかいてありましたが、建物はしっかりしたものであり、半壊というほどではないんですが、、、
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な、ホント眠そうな目してんだよ(笑)。目がちょっとウルってる時あるし。しかし、このスレッドに参加してる人も眠い目してんだろうな。(寝たいけど寝れない)
でないとホッケさんの時みたいに妙な煽りやいわれの無い批判レスが出てきたり…と醜い展開になるかもしれません。
宮崎県に住むものですが、現場わかります。マウンテンバイクさん心配だから誰か俺と一緒に行きませんか?明日あたり行ってみませんか?一人はこわいっちゃけど。
そんなら、一緒に行きましょうよ、ほっかま弁当もいいけど、マロバーガーもおいしいですよ、って関係ないか、今日は遅いし明日にしましょうよ、昼のがいいなあ、今からどうしても行くならつきあいますけど。
なんかMBさんの1とかのカキコを読むぶんにはかなり荒れた山道を行くことになるような雰囲気ですね。
悲しい奴と言われるかもしれんが、俺は自分の友人が行って帰ってこなかったならいざ知らず、ネットで、しかもこの2chでのこういうことは、基本的に信じないし、全然心配にならない。
しかし、心配と言っても「行くな」と言わず「気をつけて」ってのが、実は面白がってるのを物語ってるな。
これも個人見解なんだけど、マウはたぶん「謝罪報告」の前ののあまりの反響の大きさに、プレッシャーを感じてるんではないのかと思います。シナリオの練り直しとタイミングをうかがっているのでは?
>まず、椿山の方から、北郷町方面に向かいました。椿山は、基本的に道は一本なんですが、のぼりが終わり、くだりが始まるといくつか小さな道が出てきます。
>その中で、私たちが行ったルートは、くだりの途中で、川があるんですが、そこをわたったすぐのところを川沿いに進むことになりました。
「椿山の方から北郷方面へ・・・」これって要するに、清武(宮崎医大とかある方)から北郷の方へ27号線を行ったってことなんですよね?
そしてその側に山の中へと分け入る小道もあったんですが、その小道のどれもが、清武方面からきた時には
このへんがMBさんの「そこをわたったすぐのところを川沿いに進む」という記述とは矛盾するところで、
もしかしたら自分らが探しているのは全然見当違いな場所なんじゃないか?とか戸惑ったりもしたんですが、
迷ってても仕方がないし、何より強行軍で疲れてきてたんで、清武方面から数えて二つ目に存在する橋の側にある小道に
でも雑草がすごい。腕や顔に絡みつく蜘蛛の巣を悪態つきつきはらいながら進んで行くと、分かれ道に遭遇。
山の奥へと向かう右側へと分け入るも、その先はクサハラと化し、道は消失してしまっていました。獣道すらない。
そろそろ懐中電灯も消していいだろうと思った私がサイドポケットにごそごそそれをしまっていると、友人の緊張した声にビクつかされました。
みると白み始めた夜の空にひときわ白く漆喰の壁が見えます。あ・・家だ・・・。目指す集落についに辿りついたのか!?と思わず色めき立つ我ら!
そこにあるのは御影石みたいなきれいなお墓が四つほどとあと古いのもあるにはあるんですが、旧日本陸軍の仕官だかなんだかのお墓と、
あとはもう朽ちてしまって墓石なんだか石ころなんだか区別がつかなくなっちゃってるのが隅に打ち捨てられてるだけ。
よく見てみると家の方も廃墟と呼ぶにはまだきれいすぎるご様子のもの。なんか・・ワイシャツとか干してあるし・・・
う〜んこれじゃないっぽいなぁ・・そう呟きながらとりあえずも道を先に進む我らがみたものは・・・舗装された道路でした。
この辺で我ら探検隊の疲労もピークに達し家までの長い道のりを走り通せるかどうかも怪しくなってきたので、
バイクをとめてある「2番目の橋のたもと」地点までとぼとぼ歩いて、それぞれ愛車に跨るとそのまま27号線を走破、
ぶるさんはおそらく我々が現地につくまえに探索を終了されて、もうすでに帰宅されてしまったあとだったか、
こんな憂鬱な気分になったの初めてなんよ、彼女んちで寝てたけど今帰ってきた。本と行かん方が言いと思う。あそこにチャリだけ置いてあるんだよ。どう考えてもマウンテンバイクさんのやない?それだけでも気分悪いのに、あの集落もんのすごいきしょいし。行ったらいけんとこなんよあそこは。
あれだけ色々律儀に書きこんでたマウンテンバイク君が戻ってきてからは書きこまないというのは不自然。
って以前書いたけど、どうやらシナリオはここまでで、謎を持たせておしまいのようだな。結果を出さないのが効果的。
昨日昼間に現場にいってきました。山チャリさんがいうように。マウンテンバイクが一つだけ細い道のわきにおいてありましたね。パナソニックのチャリでした。その後興味本意で友達3人と道の奥に入ったけど、入ってすぐの、道のわきに立ち入り禁ずって看板がありました。ぞっからすぐの所に分かれ道があって、右にいったら、盛り土みたいなとこに木の墓標みたいなやつが刺さってる墓があった。かなり雰囲気のあるとこで、こわいよ。そっから引き返す途中でよ、奥の方で、音がして、友達(女)がびびりだして、半泣き状態になってから、帰ってきたけど、、、集落っぽい方に入ってないけど、こえーよほんと。山チャリさんと詳しい話しがしてーなー。
おーーい!山チャリさーーーん。いないのかな?いるわけないか。また夜に来てみるんでいたら、話そうや。ほんじゃ。
電話で仲間が来れないとのこと、、、仕方ないから、今から1人でいってきます。今日の12時までには帰ってきます。準備は整っているので、大丈夫だと思います。
んでそれがあってるとして、「集落に通じる正しい道」ってのは27号線のどのへんから始まってるんでしょうか?
我々が27号線を清武から上り28号線と合流する地点まで何度か往復したのは先のカキコでも記述しましたが、
その探索行中に3つの橋を確認しています。その橋の脇にはMBさんの記述と重なる「山中へと分け入る小道」が存在していました。
「正しい道」つまり集落へとつながるのはこの三つの内のどれなんでしょうか?あるいは我々が確認できなかった別の場所にそれはあるんでしょうか?
「清武方面から来た場合に、○っつめにあたる橋の脇にある小道だよ」というふうに教えていただけるととても助かります。お願いできますでしょうか?
自分らは結局MBさんにつながるもの(そしてくだんの集落につながるもの)を一つも発見することはできませんでしたが、
地図見つけたっちゃけど、どうやってアップしたらいいの?あと、黒木って言う人なんか話がしたいとか言ってたけどおらんね。
MBの友達さんはいまごろ、本当のことをみんながネタだと思ってくれて、このままスレが沈んでいってくれることを願っているかもしれません。
あのねぇ、ほんとに恐怖におののいて、もう二度と関わりたく無い人が、わざわざ書き込む訳ないでしょ?しかも友人が自殺したんだよ。そんな精神ズタズタな奴がここで書き込むなんて
1418読んで真に受けてる奴らも、いいかげん目を覚ませよ。俺がネタって言ったらまたムキになってかかって来るか?
道がどんどん狭くなってきて、まず、舗装された道がなくなり、電信柱がなくなり、、、と、どんどん山奥の方に入っていったんです。
2時間くらい入ったところで、道が、2手に分かれていて、一方が、なぜか立ち入り禁止の看板があったので、何も考えずにもう一方の道に進んでいったんですが、
それは、べつに恥ずかしいことでもないし、実際にそうゆ〜村があるのかもとワクワクさせてくれただけでも
に住んでいる78才になる御老人とたまたま話す機会があって、その地区の驚くべき史実を聞くことができました。
、、、てゆーかいまかのじょんちから帰ってきたとこなんだけど、はじめに断っとくと俺は山チャリじゃねーぞ。んで卒塔婆男なんだけど他のスレにポツポツ出てきてるっぽいんだけど、無茶なやつだよなー、、、
まさかここまで話が大きくなるとは思えませんでしたし、真面目に続報を待ってくれる方の多さにも恐れ多い思いでした。
結局、私自体が引いてしまい、書きこみ出来なくなってしまいました。友人がタ言えヘンな事になってしまったのは事実ですし、村での出来事も事実です。
今日は久しぶりにここにきてみました。というのは仕事がめちゃ忙しくてなかなかこれなかったのです。最近夕方に起きたりして会社にいったり昼と夜が反対にな
っつたりしてとても疲れています。じつは昨日は久しぶりに休みでこのスレッドをのぞきこんでみました。
とりあえず、いまさらですがこの前の報告としてはあの日やはり一人しか行く人がいなくてどうしょうか決心にまよいました。
というのは、あの日書きませんでしたが前に一緒にいった友人とちょっともめたのです。友人がいうには「あれ程もうあそこにはいくな」といってるのに行こうと
している自分にちょっと腹たってるみたいで、自分は自分でなんでそこまでむきになるのか、、、?と思うし結局あの日行ってくれる人もいなくて落ち込みまし、
友人が再びいうには(友人はパソコンはできますがネットとかには興味なくて少ししかやらないんです。)「おまえはどうせ次にこうしろああしろととリクエスト
半分はここで書いてることをだまっていたことに怒っているのはわかりました。でもなにか本当にあそこでこの友人は短期間であれ程興味をもっていたのになぜ、、
今日は今からちょっと会社に行かなければなりません。おいおいあの集落のことをもっと友人から聞き出せればとおもっています。
、、、ってゆーか俺がもしも暇だったらマウソテソバイクの名で適当に続きを書くとこなんだが、、、って誰もそんなこと望んでないか、、、スマソ、、
自分なりにどうやって次あの集落のことを調査しようとかんがえていた矢先で、、、、打たれ弱いもので、、、
今、彼は仕事をしてます。いまちょっとサブルーチン永久ループ系のバグを出してしまったらしく悪戦苦闘してるそうです、そのハングが取れたらここに書き込むつもりだと言ってました、、、
みなさんの中に友人のことを心配してくださる方もいてすごくうれしく思います。その友人なんですけどもうか
そして、少しずつあのとき話さなかったことも話し出すようになってくれたみたいです。友人が言うにはあの時
、男の人と、お婆さんにつかまったときなんと言っていたのか思い出せないと言っていましたが、今日の話では
言葉が何を意味しているのか私にも友人にもさっぱりわかりません。でもまったくの外国の言葉とも違うようだ
また、男の人かお婆さんか(2人ともかもしれない)がすごく汗となにか他のものがまざったような匂いがして
とても臭かったと言っていました。これはお風呂にあまり入ってないという簡単な理由だと思いますが、、、、
そして、確約までは取れてないですけどまた、あの場所に行ってもいいようなことをいい明らかに心の変化がみ
えてきました。ただ、2人とも仕事の関係でなかなか暇な時間が一致せず、すぐに今日、明日にということはな
とりあえず今から今日行ったとこの簡略地図(手書き)とかレポートを書こうと思います。ちょっと待っててくださいね。
道中の様子が少しはわかりやすいか、と思われます。あ、えーと地図は左側に27号線が書いてあります。そこがスタート地点(?)です。
また橋の手前にはキャンプ場の遊歩道のようなものが川の下流に向かって伸びていた。こっちは関係なさそう。
一方はまっすぐにやや上り勾配で続き、もう一方は白いガードレール付きの橋がかかり左の方へと続いている。
道は開けていても周りは森で、何より真っ暗。歩いているとその音があちこちに移動するように感じて気味がわるい。
とりあえず疲れも出てきているので、皆に休憩を提案し道端に座り込み、コンビニで買ってきたドリンクを飲む。
その間も音はなりつづけていたが、おちついて耳を澄ませてみるとけっこう遠くから聞こえているような感じ。
それが山の中ということもあってあちこちに反響し、音が移動しているような印象をうけたみたい。おそらく鳥か虫だろう。
それでも道をずんずん進んで行くと進行方向に向けて立てられた「路肩注意」の標識を発見(地図参照)。
車に戻り、行けるとこまで車で行ってみる?と聞いてみると即快諾された。やっぱみんな疲れてたんだね。
ガレガレの山道を私の古いワゴン車で行くのは少々不安だが、まぁなんとかなるでしょと強引に思いこむ。
途中ほとんど崩れる寸前(ていうかちょっと崩れてる)のようなガケッぷちをビクビクしながら通りながらも、
マウンテンバイクやオフロードバイクでも踏破は無理だろうと思う。しかしバタ氏が土についたまだ新しい足跡を見つける。お手柄!
蜘蛛の巣や道の悪さに悪態をつきながら徒歩で進み、川と道が交差するポイント(地図参照)を過ぎると、
そういえば、林が切れるあたりに「木製の台に砥石と空き缶が据え付けられたモノ」が忽然とおかれていた。
あるいは自分たちが行かなかったいくつかの分かれ道の先に集落はひっそりと実在しているのかもしれない。
ここまで来た記念に、その岩を「天狗岩」と名づけ、自分が下におりて行って上でバンザイする隊員二人の写真を撮った。
わたしがレスを返さないことに批判が集中しているし、実際いかれたかたも出てきているみたいなので今日は反論させて頂きます。
まずなぜレスしなかったか?答えはしなかったではなくできなかったのです。いまだ鬼のように変則な生活の現在メモ帳で自分の書
きたいことをコピペして書き込んでいたため。ほとんど話の前後は読んでないときが多かったです。申し訳ありませんが、、、、
なぜかというと、あの集落のひとは前回までのことから外部の人に非常に敏感であり出方次第では事が大きくなってしまう危険性も
幸いというか、これは私のぽかなんですけどどなたかが指摘していたとおり、最初の私の書き込みでは説明不足ですし明らかに誤り
あの集落に入る事自体が罪かもしれないなら罪を犯すのは私(達?)だけで十分なような気がします。したがって教えることはできな
>あの集落に入る事自体が罪かもしれないなら罪を犯すのは私(達?)だけで十分なような気がします。したがって教えることはできな
マウンテンバイクさんが、山道に迷い込んで、山奥に住んでる人たちの家をみつけた(んで怒られた)っていうの
おまえに言われてふ、と犬鳴きのスレッド見直してみて、オレの頭にもちょっと「すべてネタ疑惑」が浮上してきたよ。考えてみりゃ激似だよなぁと思っ
いくらでも言い逃れのしようがあるしね。オレらはMBからの確かな場所の情報を得ていないわけだから。
信じるやつがまだまだいるみたいだし、ネタだってこと知ってるもーんっていう安全ポジションでみてるやつも多いからスレッドはMB(本物、偽者問わ
またこの時点ではあまり私が第2次探索に乗り気でなかった(ディアブロ2にハマってた)ということもあって、
私の事前の発言とMBさんの今回のカキコの内容にかなり重なってる部分があるのがなんか複雑な気持ちにさせます。
何より、探索の原動力ともなった「本当に集落が存在してほしい・・」という願望みたいなものも根強く残ってますしね。
少し失望もしましたが、MBさんに始めてカキコに対して反応してもらえただけでも成果はあったように思われます。
あと写真ですが、アップできるかどうかはgami氏の意向如何にかかってます。ていうかあいつちゃんと現像に出してんのかな・・。
先日も言いましたが、ネタや煽りなどがひどくお話しを続けられる状態ではけっしてなく、ここに書くべきがためらった末、自分自身で葛藤を様々に、していました。
それだけでなくまた、あの村に行きたい、、、あの村に行こう、、と言うのです。これについてはさすがに抵抗し彼が行きたいというりゆうを探ることにしたのです。
わたしは先程オカルト板人気投票に行ってきました。そこで最近怖い話の実体験談をよくしてくれているしいさんに投票しました。
そのときに間違えて名前らんに書きこんでしまいました。誰だって間違いのひとつくらいあるときだってあるじゃないですか。
みなさんがわたしにたいして不信感をもってしまったのなら自分のささいなミスがおろそかだったことを見とめます。
先日も言いましたが、ネタや煽りなどがひどくお話しを続けられる状態ではけっしてなく、ここに書くべきがためらった末、自分自身で葛藤を様々に、していました。
それだけでなくまた、あの村に行きたい、、、あの村に行こう、、と言うのです。これについてはさすがに抵抗し彼が行きたいというりゆうを探ることにしたのです。
わたしは先程オカルト板人気投票に行ってきました。そこで最近怖い話の実体験談をよくしてくれているしいさんに投票しました。
そのときに間違えて名前らんに書きこんでしまいました。誰だって間違いのひとつくらいあるときだってあるじゃないですか。
みなさんがわたしにたいして不信感をもってしまったのなら自分のささいなミスがおろそかだったことを見とめます。
道がどんどん狭くなってきて、まず、舗装された道がなくなり、電信柱がなくなり、、、と、どんどん山奥の方に入っていったんです。
2時間くらい入ったところで、道が、2手に分かれていて、一方が、なぜか立ち入り禁止の看板があったので、何も考えずにもう一方の道に進んでいったんですが、
数十分くらいたったとき、なんかとっても嫌な雰囲気を感じたんです。後ろから足音が近づいてくるのでたちどまったのですが、、、お巡りさんによびとめられてしまったのです。
職務質問されてしまったあげく、、、自転車を盗んだのがばれてしまい、、、チャリはとりあげられました。
なんか、本当にあぜんとしました。偽物云々は以前からもあっったんですけど、手がつけられない状態ですね、、、
実は今度のお盆休みに友人と行ってみようかと計画中なんですが、もうここには報告無しで自分達だけでこの件はかたをつけたいと
あと、本当に向かわれた方idoさんへ、詳しく書き込みできませんが、私の最初の方の書き込みで「山」の周囲であることが記述されています。
なにかと反論あろうかと思うのは承知ですが、あまりにもレスのひどさと私の立場を理解してくれている人も少なすぎるので、、、これにて
>なにかと反論あろうかと思うのは承知ですが、あまりにもレスのひどさと私の立場を理解してくれている人も少なすぎるので、、、
先のMBさんのカキコの中で「これ以上集落を汚すわけにはいかない」といったような内容がありましたよね。
集落の実態をよく知らない我々だけでは、住民の方々をなおさら怒らせてしまうことになるかもしれません。
そんなときに、少しでも彼らとの接触経験のあるMBさんたちが一緒にいてくれれば、これほど心強いことはないと思いますし、
それに当初から検証的な立場を取り続けてきた我々の証言(そして写真)があれば、ネタだと言われることも少しは減るのではないでしょうか?
おれは毎日見てるぞ、ってゆーか、、、マウとおなじひとだってみなさんが言うもんで、ひいてしまいました。黒木ってひともでてこねーし。
、、、ってゆーか、いまかのじょんちからかえってきたんだけど、マウンテンバイクさんはもうこのネタ飽きたんじゃねーのかな?、、、もうかかねーとおもうぜ、たぶん、、、
事実はひとつです。もうあの集落へは行きません。友人は未だに寝こみがちで夜は悪夢でうなされています。
また、あの集落の住民に迷惑をかけるのを避けると言うよりも、関わりたくないと言うのが正直なところです。

 

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